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【終了】 重度障害児・者の在宅医療を考える

  • 協賛事業

近年、在宅で暮らす重度障害児・者が増加しています。それに伴い医療・福祉サービスの利用も必要になっています。特に医療については身近な地域で診察できる医療機関が少ないといわれています。重度障害児・者が地域で安心して暮らすために、今後ますます重要となる地域の医療機関の必要性と医療・福祉の連携を考える研修会を開催します。

13:00

受付

13:20

主催者挨拶

13:30

基本講義「在宅医療ケア 過去・現在・未来」
講師:笠原 吉孝(滋賀県医師会会長)

シンポジウム 「障害が重くても地域で暮らす〜在宅医療をすすめるために〜」
シンポジスト:植松 潤次(滋賀県障害児協会)、村井 眞理子(滋賀県重症心身障害児者ケアマネジメント事業相談員)、糸山 めぐみ(訪問看護ステーションクローバー)
コーディネーター:笠原 吉孝

定員

80名

応募対象者

障害のある人およびその家族、医療・福祉関係者、その他関心のある人等。

申込方法

PDF(クリックして開く)の「参加申込票」に必要事項をご記入の上、FAX(0748-46-8088、滋賀県障害者自立支援協議会 事務局宛)にてお申し込みください。受付決定後、ファックスにて受付証をお送りいたします。当日、必ずご持参ください。
お問い合わせは滋賀県障害者自立支援協議会事務局 TEL:0748-46-8007(担当:大平)まで。 研修当日の連絡は 090-4276-6968 まで。

申込締切

2014年1月10日(金)